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落ち込んだら書店へ

自宅から徒歩1分の場所にレンタルショップ&書店があるので、ふらっと行くことがあります。
今、仕事で新しい業務を任され、疲労と無力感とストレスで落ち込み、気分が晴れなかったので今日は本を約5千円分購入。まあ、ストレス発散で買うムダ服よりはタメになるはず。

左上下は軽い読み物。右上は読みたかったミニマリスト佐々木さんの本。結構読み応えがあります。佐々木さんの本だけは千円と安いし。
私の興味って、お洒落の指南書(スタイリストが書いたもの)と断捨離系片付け本と、お金の本と、運勢の本、ばかりです。あと、ダイエット美容系か…。

今月、ネットの古本屋で買った本。

左1冊は前から所有。ゆるりまいさんシリーズ。


左1冊は新品購入。わたなべぽんさんシリーズ。とても面白くて大好きです。

昔流行った…

エリカ・アンギャルさんシリーズ。
以上、中古本。やや潔癖のため、本当は古本があまり好きではありません。読んだら必ず手を洗います。図書館の本も触りたくありません。依って図書館には行きません。
私はいつからこんなになってしまったのだろう…。


仕事に落ち込んだら、頼る本。

上に立つときに読む本として、夫が上司から贈られた本。ほぼ私のモノ。

父が、なんか読む本無いかな?と言うので、要らない文庫を譲ろうと見繕いました。

元旦に遊びに来るので、その時に渡す予定。紙袋に入れておきます。三島由紀夫は読んでくれそう。この前は新渡戸稲造の武士道を渡しました。父、何でも読みます。ただ、夏の家族旅行で、又吉先生の『火花』を渡したらお気に召さなかったようです。そりゃ、あの内容は父には下らなかったでしょう。文章は素晴らしいですが、好き嫌いが別れる映画みたいな本でしたから。
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